熱を出した子を預かる病児保育をもっと充実させてほしい

熱を出すと保育園で預かれず、親が仕事にいけないことも
113人が参加
10人の議員が取組中
37.5℃以上の熱を出した子は、事故防止・感染予防などの観点から、その日は預かりNG・途中退園となります。頼れる親戚が近所にいない場合などは、親が仕事を休んだり、仕事を中断し迎えに行く必要があります。

押さえておきたいポイント

  • 冬などは利用者が殺到するため、多くの事業者に電話して空きを探す必要がありますが、枠が見つからないことも多いです。予算投下で預かり枠を増やしたり、予約システム導入などにより使いやすくできます。
  • 病児保育は事故・感染のリスクが高く、季節変動も大きいことから、預かり枠を増やすには多くの予算がかかります。また本来なら、親が仕事を休んで看病しやすい職場環境・雰囲気・制度を作るのが望ましいです。
みんなの声で解決した
実績があります
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解決しよう!
あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
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