くらしの悩みをみんなで解決

地元の有権者とつながろう

issuesは、地元の有権者とあたらしくつながり、メッセージをやりとりできるサービスです。

政治家として登録

現在、 完全無料で提供中です

issuesでできること
地元の無党派層と新しくつながれる

issuesユーザーの約8割が無党派層。有権者の登録した郵便番号を元に、選挙区単位で地元の政治家の方とのマッチングを行います。

有権者の望む政策がわかる

ユーザーはそれぞれ関心のある政策についての要望を登録しているので、政策立案に活用できます。

メッセージが送れる

地元の有権者ユーザーとプライベートメッセージのやりとりができます。既読率は約8割、返信率は約3割です。

使い方はシンプル

1.政治家ユーザーとして登録

有権者ユーザーが10名を超えた自治体で、市区町村議員の方にご利用いただく事ができます。。

現在ご利用いただける政治家の方々

  • ・渋谷区議会議員
  • ・中野区議会議員
  • ・新宿区議会議員
  • ・世田谷区議会議員
  • ・大田区議会議員

2. 地元の有権者からの要望を確認しましょう

トピックの作成は事務局が行なっています。

現在の人気トピック

小学校の欠席連絡をオンラインで出せるようにするべきでしょうか?


子宮頚がん(HPV)ワクチンのメリット・デメリットの情報を市区町村から提供し、各家庭の判断をサポート。あなたは賛成?反対?


夏休みなどの学童で手作り弁当の持参を不要に。あなたは賛成?反対?


例えばこんな要望が受け取れます

※プロフィール・コメントは架空の情報です。

他にも有権者のこんな情報がわかります

3.有権者とプライベートメッセージをやりとり

有権者から寄せられた要望を踏まえ、プライベートメッセージをやりとりしましょう。

担当課に問い合わせた、議会で質問したなど、政策の実現に政策の進捗状況を報告すると喜ばれます。

有権者との個別メッセージ画面

現在こんな有権者が
使っています

支持政党の割合(2019/08/28付)

年齢の割合(2019/08/28付)

メディア掲載

運営会社

株式会社LobiLobi

公式サイトをみる

廣田達宣

代表取締役



1988年生まれ、慶應義塾大学経済学部卒業。

大学卒業と同時に株式会社マナボ(現:SATT AI ラボ株式会社)を取締役として創業。ベネッセ・Z会などと提携し、スマホ家庭教師manabo事業の立ち上げに5年間従事(同社は駿台予備校グループに売却)。

仕事熱心な妻へのプロポーズの1ヶ月前に「保育園落ちた日本死ね」という記事を読んだ事がきっかけで「未来の自分たち夫婦の課題を解決する事業を立ち上げる」事を決意。

その後、保育領域を学ぶため子育て支援の認定NPOに転職。文京区・子育て支援課職員らと共に、官民連携事業「こども宅食」の立ち上げに従事。また保育士資格を取得して、保育士として半年にわたり園で勤務。

2018年に同団体を退職後に㈱LobiLobiを創業。保育領域を含めた様々な社会課題の当事者の声を地元の政治家に届け、解決につなげる「政策実現プラットフォームissues」の立ち上げに従事。

家族に官僚がいる事から、プライベートでは並行して「官僚の働き方改革を求める国民の会」の代表としても活動しています。

有権者の声を政策に

よくある質問

現在は議員ユーザーの方のご利用は無料です。

将来的には、
①政策を提言したい民間の企業・団体・個人からの課金
②地元有権者向けのマーケティング・ブランディングをしたい政党・団体・議員からの課金

上記の2つの方法で収益をあげることを想定しています。

issuesは政治的な中立性を強く意識して運営しています。

利用する有権者には支持政党を登録してもらっていますが、無党派層が約8割で、残り2割の支持政党の分布は世間一般の支持率分布と概ね同じくらいとなっています。

issuesでは現状、全くと言ってよいほど攻撃的なコミュニケーションは起きていません。

一番の理由は、有権者にとっては「地元の議員さんに実名と郵便番号(町域まで)を明かしてコミュニケーションを取りましょう」という仕組みだからです。

他にも以下のような仕掛けによって「荒らし」を防いでいます。
・論点は事務局が設定し議論の前提となる賛否両方の主張をどちらも併記する ・荒れやすい有権者同士のやりとりをなくす ・問題のあるやりとりの通報を受けたら運営事務局が素早く適切に対応

例えばこのトピックなどをご覧頂くと、どのようなコメントが寄せられるのかイメージが湧くかと思います。

現在、トピック作成は全て運営事務局が行っています。

「こんな政策を取り扱って欲しい!」というリクエストがあれば運営事務局までご要望頂ければ検討させていただきます。

なお将来的には議員の皆さんがトピックを作成できる機能をご提供する事を予定しています。

issuesを利用しているあなたの選挙区の住民すべてとやり取りできます。

なお、あなたがメッセージを読んだか否かは有権者には伝わりませんので、対応しづらいメッセージなどはスルーして頂いても問題ありません。

将来的には、支持政党・所属政党が同じ有権者だけとマッチングする、あるいは各政策についてあなたと同じ意見を持つ有権者だけとマッチングできるようにする、といった機能の実装も検討しています。

issues上での議員⇔有権者間のやりとりはプライベートメッセージとなり、外部には公開されません。

なおサービス改善及びトラブル防止のため運営会社スタッフは内容を適宜確認しております。

issuesは毎週のように改善を重ねており、2019年3月のサービス開始時とは全く異なるくらい改良されたサービスになっています。

改善した内容は毎週HPで公開していますので良ければご覧ください。

現在は市区町村議員及び市区町村長の方々のみへのご提供としております。

なお将来的には都道府県議員・知事・国会議員の方々へのご提供も予定しています。