実現につなげる政策アンケート

地元の有権者と政策を軸につながれる!
私たちは「普通の人」の声を政策に反映し、政治×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創り出す事を目指しています

あなたの選挙区で登録している有権者は...

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issuesの3つの特徴

  1. 地元の有権者と新しくつながれる!
  2. 有権者の望んでいる政策がわかる!
  3. 無料で無制限にメッセージが送れる

3ステップで利用開始

Step1. 最短30秒でカンタン登録

有権者ユーザーが10名を超えた自治体から順に、市区町村議員の方にご登録いただくことができます。

現在ご利用いただけるのは以下の政治家の方々です。

  • 東京都渋谷区 区議会議員
  • 東京都中野区 区議会議員
  • 東京都世田谷区 区議会議員

※将来的には都道府県議会議員・国会議員の方々にもお使い頂けるようにする予定です。

Step2. 地元の有権者から要望が届く

issuesには様々な政策テーマについてのトピックが掲載されています。

それぞれのトピックについては中立な立場から、可能な限り事実と数字に基づいて整理してお伝えしています(編集方針はこちら)。

それを読んだあなたの地元の有権者がトピック毎に賛成or反対を表明すると、それが要望としてあなたの元に届きます。

どのようなトピックの政策アンケートが配信されているかはこちらでご確認ください。

有権者についてわかる情報
  1. フルネーム
  2. 郵便番号(住所形式で表示)
  3. 支持政党
  4. 18歳以上の同居家族の人数
  5. 参加している地域の繋がり
  6. 職業

Step3. メッセージを送る

要望してくれた地元の有権者とは、継続してプライベートメッセージをやりとりできます。

相手の状況を確認したり、関連する過去のブログ記事などがあれば送ってあげましょう。

そして共感する政策があれば、担当課に問い合わせたり、議会で質問するなど、実現に向けて働きかけていきましょう。


issuesの目指している事

「政治離れ」が叫ばれる20代〜40代の多くは政治=自分とは関係ないものと捉えています。

けれどそんな彼らも「自分の困り事を解決してほしい!」という思いはあるんです。

issuesは「あなたの困り事を解決できます」を入り口に「普通の人たち」の政治参画を促進します。

そして政治×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指しています。

くわしくはこちらの記事をご覧ください。


料金はかかるの?

現在、議員ユーザー向けには完全に無料でご提供しております。

なお2020年代の前半〜中盤を目処に、議員・政党向けの有料プランをご用意する事を想定しております。

また他に、政策提言のアドボカシーキャンペーンに取り組みたい企業・団体向けの有料サービスの提供を予定しております。


運営会社

項目 詳細
社名 株式会社LobiLobi
設立 2018年8月8日
代表取締役 廣田達宣

1988年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。

大学卒業と同時に、株式会社マナボ(現:SATT AI ラボ株式会社)を取締役として共同創業。ベネッセ・Z会などと提携して6億円以上の資金を集め、スマホ家庭教師manabo事業の立ち上げに5年間従事(同社は駿台予備校グループに売却)。

2017年に中央官庁でキャリア職として勤める妻と結婚。プロポーズの1ヶ月前に「保育園落ちた日本死ね」の記事を読み衝撃を受ける。「未来の自分たち夫婦の課題を解決する事業を立ち上げたい」と考え、子育て支援・保育領域に問題意識が芽生える。

その後、同領域を学ぶために認定NPO法人フローレンスに転職。文京区の子育て支援課職員らと共に官民連携事業「こども宅食」の立ち上げを担当。また保育士資格を取得し、いち保育士として半年間にわたり園で勤務。

2018年に退職後、株式会社LobiLobiを創業。「子育て支援・保育領域の課題解決には政策を変えるのが1番有効」という考えから「実現につなげる政策アンケートissues」を立ち上げ。

株主構成 代表取締役および従業員が100%を保有
HP http://corp.the-issues.jp

事前登録フォーム

こちらから事前登録をしていただけたら、準備が整い次第ご連絡をさしあげます。