小学校から配布される紙のプリントをオンライン化してほしいですか?

335人が参加
23人の議員が取組中

押さえておきたいポイント

  • 民間のアンケートによると、95.2%が学校からの連絡をプリントで受けとっており、76.4%が謝って破棄や紛失した経験があり、56.8%がプリント資料の量が多いと感じている
  • 民間のアンケートによると、70.2%の保護者が「お休みの連絡をスマートフォンでできたら良いと思う」と回答している
  • ある都内の公立小学校の管理職の男性職員は、①インターネットを利用できない家庭もあること、②情報セキュリティへの配慮、をオンライン化が難しい理由として挙げている
  • 2018年の総務省のインターネット利用率の調査では、30代は97.9%、40代は96.7%である(スライド2参照)
  • 保護者と学校の連絡用のアプリを13家庭で試験導入したところ、小学校の職員から「保護者への連絡が容易で確実性が高い」「留守番電話対応時間に保護者からの連絡を受けることができる」「保護者に電話してもつながらない等のタイムロスがない」「保護者と学校(担任)間のやり取りを全員が閲覧できるため情報の共有ができリスクマネジメントができる」などのがあった
  • 学校との連絡のデジタル化が進むにあたって不安な点として、「子どもが『責任をもって見せなければいけない』ということを経験・学習していく機会がなくなる」「子どもが学校からのお知らせや情報を他人事みたいにしてしまうのではと心配」などのもある
みんなの声で解決した
実績があります
issuesを使って
解決しよう!
あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
あなたも声を届けませんか?
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