国や都よりも厳しい受動喫煙の対策をしてほしい

望まない受動喫煙を少なくできます
38人が参加
4人の議員が取組中
2020年4月より事務所や飲食店などは原則として屋内禁煙、学校や病院などは敷地内禁煙と法律で定められましたが、小規模の飲食店には例外を認めるなど抜け穴が多いです。

押さえておきたいポイント

  • 現行の法律では、屋外の喫煙所を設置できたり、客席の面積が100㎡以下の小規模な飲食店は当面、屋内喫煙が認められたりと、規制は骨抜きです。規制を厳しくすることでより受動喫煙を防ぐことができます。
  • 規制対象の飲食店の割合は、国では約45%ですが、対策を講じ東京都は約84%、千葉市は約70%です。23区でも取り組みが進み、千代田区は区内全域で路上喫煙などを防止し、過料も設けています。
みんなの声で解決した
実績があります
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あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
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株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
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