行政にオープンデータを推進してほしい

行政サービス改善や、イノベーション推進につながります
22人が参加
3人の議員が取組中
機械が読み込みやすい形式で、二次利用OKとするデータを公開するのがオープンデータです。行政としてAPIを用意する、csvなどのファイルを公開する、など様々な形があります。

押さえておきたいポイント

  • 人口統計や公共施設の場所など、行政が保有しているデータを公開することで、これまで難しかった民間の様々な取り組みが可能になります。
  • 実施するには財政コストがかかります。また公開しても活用されないと得るものがありません。
  • 福島県の会津若松市では、2018年より教育・観光・市・病院などの情報を取得できるAPIを公開するなど、先進的な取り組みを実施しています。また23区でも多くの事例があり、内閣官房のサイトから検索可能です。
みんなの声で解決した
実績があります
issuesを使って
解決しよう!
あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
あなたも声を届けませんか?
行政にオープンデータを推進してほしい
賛成・反対のいずれかをタップして、あなたの声を届けましょう!
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