町を出た子どもたちとつながり続ける取り組みをしてほしい

帰省の回数が減り、だんだんと遠くなってしまった心の距離を、町からつなぎ直す取り組みが必要です。“帰りたい”と思えるきっかけを、町が用意していきたいと思います。
山北町議
高橋 純子さんに届きます
このトピックは以下にお住まいの方専用です
山北町
シェアで解決を後押し
要望人数を増やすと実現可能性が高まります