自転車のための道を整備してほしい

自転車だけでなく、歩行者や車にとっても安全です
32人が参加
6人の議員が取組中
自転車は歩道ではなく車道を走るルールになっていますが、95.2%の自転車利用者が車道を走ることに危険性を感じています。

押さえておきたいポイント

  • 歩行者・自転車・車が別々のレーンを走ることで安全に通行できるようになります。例えば車道の左端に自転車マークを示した金沢市では事故件数が約6割減少するなど、事故防止の高い効果が期待できます。
  • 道路に「白線」だけの専用レーンでは、自転車をクルマから守れないという調査結果もあります。そしてより安全な対策を打とうとすると多額の財政コストがかかります。
  • 2020年現在、歩行者と分離された自転車通行空間は約2,930km。ただし自転車に関する計画を策定した自治体は約25%にとどまります。23区内では2020年度に自転車専用レーン等を約17km整備する予定です。
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役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
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ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
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声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
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株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
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