自転車のための道を整備してほしい

自転車だけでなく、歩行者や車にとっても安全です
🎉 issuesで要望実現
渋谷区
板橋区
世田谷区
練馬区
大田区
賛成
反対
自転車は歩道ではなく車道を走るルールになっていますが、95.2%の自転車利用者が車道を走ることに危険性を感じています。

押さえておきたいポイント

  • 歩行者・自転車・車が別々のレーンを走ることで安全に通行できるようになります。例えば車道の左端に自転車マークを示した金沢市では事故件数が約6割減少するなど、事故防止の高い効果が期待できます。
  • 道路に「白線」だけの専用レーンでは、自転車をクルマから守れないという調査結果もあります。そしてより安全な対策を打とうとすると多額の財政コストがかかります。
  • 2020年現在、歩行者と分離された自転車通行空間は約2,930km。ただし自転車に関する計画を策定した自治体は約25%にとどまります。23区内では2020年度に自転車専用レーン等を約17km整備する予定です。
ユーザー登録して要望を届けよう!
SNS連携でカンタン登録
Loading...
自動投稿はしません
メールアドレス
政策が進んだら報告します
議員にメールアドレスは伝わりません
パスワード
住民には非公開
氏名
議員に動いてもらいやすくなります
郵便番号
地元議員とのマッチングに必要です
個人情報を守るために
登録すると 利用規約 プライバシーポリシー に同意したものとみなされます。
ユーザー登録済みの方のログインはこちら
みんなの声で解決した
実績があります
住民ユーザーの感想
ほんとに議員さんから返信がきた!
すごい!
30代女性 / 二児の母
政策として何を進めてくれるのか
見えてよかったです
30代男性 / 二児の父
issuesを使って
解決しよう!
あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。
運営企業について
株式会社issues
代表取締役
廣田 達宣
1988年生まれ、慶應経済卒。大学卒業と同時に株式会社マナボを取締役として創業し、スマホ家庭教師manaboの運営に従事(同社は駿台予備校グループに売却)。その後、認定NPO法人フローレンスに転職して官民連携で「こども宅食」を立ち上げ。2018年に退職し株式会社issuesを創業。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。住民ユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
私たちは政治的な中立性を重視しています。利用議員の所属政党は、自民・公明・立憲・国民・維新・共産・無所属など様々です。また住民からの要望は、issuesに登録している地域の議員全員に届きます。
Q
どこで収益を得ているんですか?
issuesは住民・議員ともに無料で利用できます。更に便利に使いたい議員向けの有料オプションや、企業向けの広告メニューなどで収益をあげています。
メディア掲載
あなたも声を届けませんか?
自転車のための道を整備してほしい
賛成
反対
話題のトピック
小学校の欠席届をオンライン化してほしい
小学校のプリント連絡をオンライン化してほしい
教員の働き方改革のため、学校でのICT活用による業務効率化を進めてほしい!
もっと見る