子ども達を守るため性教育を充実させてほしい

性的虐待・中絶・性感染症などを予防できます
169人が参加
12人の議員が取組中
いま日本では1週間あたり、272件の妊娠中絶30件の性的虐待の相談1件の虐待死が起きており、子ども達が悲惨な目に遭ってしまっています。

押さえておきたいポイント

  • 未就学児には水着ゾーンは他人に触らせない、小学生には男女の身体の違い、中学生には性交・妊娠・避妊などを伝えることで、性的虐待の被害や中絶・性感染症などから子ども達を守る事ができます。
  • 早い段階で性教育を行うと「寝た子を起こす」リスクがある事、集団指導だと発達段階に応じた個別教育が難しい事、新たなカリキュラムを実施するのは教員の負担が大きい事などから、慎重に検討する必要があります。
  • は2021年4月から「生命の安全教育」を小中学校で段階的に導入する方針を示しています。足立区 では2018年に中学生に避妊指導を実施し、当時物議を醸しました。大阪市では生野南小田島中が性教育に力を入れています。また一部の保育園でも年齢に応じた学びが始まっています。
みんなの声で解決した
実績があります
issuesを使って
解決しよう!
あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
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子ども達を守るため性教育を充実させてほしい
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