児童相談所にてもっとICTを活用してほしい

業務が効率化でき、連携推進に繋がります
🎉 issuesで要望実現
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児童相談所(児相)とは児童虐待など子どもに関する支援を行う組織です。警察や学校などと状況共有が必要ですが、現状は電話や対面、紙面がほとんどで、約3割の児相しかシステム構築を検討していません。

押さえておきたいポイント

  • クラウドを活用できれば、学校・保育園・警察・児童相談所の情報共有がよりスムーズに行え、児童虐待の発生予防や早期発見、虐待発生時の迅速な対応などより充実した支援ができるようになります。
  • 児童の情報は極めてセンシティブであり、厳重なセキュリティ対策なしでは、情報漏洩などが心配です(29P参照)。
  • 政府は情報共有のためのシステム構築を進めています。各自治体の6割弱はシステムの詳細が明らかとなった段階で導入を検討するとしています。(11P 参照)。京都府南丹市では別システムですでに運用されています。
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ほんとに議員さんから返信がきた!
すごい!
30代女性 / 二児の母
政策として何を進めてくれるのか
見えてよかったです
30代男性 / 二児の父
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役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。
運営企業について
株式会社issues
代表取締役
廣田 達宣
1988年生まれ、慶應経済卒。大学卒業と同時に株式会社マナボを取締役として創業し、スマホ家庭教師manaboの運営に従事(同社は駿台予備校グループに売却)。その後、認定NPO法人フローレンスに転職して官民連携で「こども宅食」を立ち上げ。2018年に退職し株式会社issuesを創業。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。住民ユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
私たちは政治的な中立性を重視しています。利用議員の所属政党は、自民・公明・立憲・国民・維新・共産・無所属など様々です。また住民からの要望は、issuesに登録している地域の議員全員に届きます。
Q
どこで収益を得ているんですか?
issuesは住民・議員ともに無料で利用できます。更に便利に使いたい議員向けの有料オプションや、企業向けの広告メニューなどで収益をあげています。
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