役所の手続きをオンライン化してほしい

窓口が開いている時間に行けません
🎉 issuesで要望実現
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練馬区
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賛成
反対
役所の窓口は平日の夕方までの時間しか開いていないことが多いです。また複数の窓口を回って対応しなければいけないケースも多く、多くの時間を割かなければいけません。

押さえておきたいポイント

  • 手続きがオンライン化されると、24時間どこからでもアクセスでき、一度に手続きを完了させることも可能になるなど、住民の利便性が高まります。自治体としても長期的には作業の効率化および人出不足の解消が期待できます。
  • 個人情報やデータの漏えい、データの消失といったリスクがあります。またシステムの導入には多くの時間とコストがかかります。
  • 政府は2021年にデジタル庁を創設します。渋谷区は区庁舎に行かずに区のサービスを享受できる仕組みを目指しIT化を促進、港区は2022年度末までに住民や事業者による手続きを原則オンライン化する予定です。
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ほんとに議員さんから返信がきた!
すごい!
30代女性 / 二児の母
政策として何を進めてくれるのか
見えてよかったです
30代男性 / 二児の父
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運営企業について
株式会社issues
代表取締役
廣田 達宣
1988年生まれ、慶應経済卒。大学卒業と同時に株式会社マナボを取締役として創業し、スマホ家庭教師manaboの運営に従事(同社は駿台予備校グループに売却)。その後、認定NPO法人フローレンスに転職して官民連携で「こども宅食」を立ち上げ。2018年に退職し株式会社issuesを創業。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。住民ユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
私たちは政治的な中立性を重視しています。利用議員の所属政党は、自民・公明・立憲・国民・維新・共産・無所属など様々です。また住民からの要望は、issuesに登録している地域の議員全員に届きます。
Q
どこで収益を得ているんですか?
issuesは住民・議員ともに無料で利用できます。更に便利に使いたい議員向けの有料オプションや、企業向けの広告メニューなどで収益をあげています。
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