子どもたちには、ごみがごみを呼ぶまちを残したくない

空き缶、吸い殻、包装ごみに食器容器。ポイ捨てごみは地域、観光イメージに影響があるだけでなく、ひとつのごみの放置が次のポイ捨てにつながり、住民のくらしの質も損なわれていく恐れがあります。子どもたちへの環境教育、お手本となる大人たちのモラルが美しいまちにつながるのではないでしょうか。地域を想い、ポイ捨てしない当たり前の仕組みをまち全体で自然に育んでいく必要があります。
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