町中のゴミ箱を増やしてほしい

ポイ捨てが増える原因となり、不便です
🎉 issuesで要望実現
渋谷区
板橋区
世田谷区
練馬区
大田区
賛成
反対
日本では1995年の地下鉄サリン事件の影響で、テロ対策のため大幅に削減されました。しかし路上でのポイ捨てが問題になっており、住民としても不便ですし、外国人観光客からも不満の声が上がっています。

押さえておきたいポイント

  • 公共のゴミ箱を設置すると、ポイ捨て対策になって町の景観が改善し、ポイ捨てゴミの回収費用を削減できます。また利便性も高まります。
  • 設置・運用には財政コストがかかります。また設置によりゴミの量が増える懸念もあります。
  • 渋谷区では表参道沿いの約1kmの13箇所にIoTゴミ箱を設置。太陽光発電で電力を賄い、ゴミを自動圧縮してくれるので回収頻度が低く、広告をつけることで自治体のコストを減らすことができます。
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実績があります
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ほんとに議員さんから返信がきた!
すごい!
30代女性 / 二児の母
政策として何を進めてくれるのか
見えてよかったです
30代男性 / 二児の父
issuesを使って
解決しよう!
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役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。
運営企業について
株式会社issues
代表取締役
廣田 達宣
1988年生まれ、慶應経済卒。大学卒業と同時に株式会社マナボを取締役として創業し、スマホ家庭教師manaboの運営に従事(同社は駿台予備校グループに売却)。その後、認定NPO法人フローレンスに転職して官民連携で「こども宅食」を立ち上げ。2018年に退職し株式会社issuesを創業。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。住民ユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
私たちは政治的な中立性を重視しています。利用議員の所属政党は、自民・公明・立憲・国民・維新・共産・無所属など様々です。また住民からの要望は、issuesに登録している地域の議員全員に届きます。
Q
どこで収益を得ているんですか?
issuesは住民・議員ともに無料で利用できます。更に便利に使いたい議員向けの有料オプションや、企業向けの広告メニューなどで収益をあげています。
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