虐待を予防し親子を支えるため、100%すべての子どもと面談する仕組みを作るべきでしょうか?

2018年春に東京・目黒区で起きた当時5才の結愛ちゃんの虐待死事件では、児童相談所が亡くなる直前に家庭を訪問していますが、母親に面会を拒否されています。

こうした悲しい事件を防ぐため、兵庫県・明石市では、100%全ての子ども達に対して小学校に入るまでに4回の面談を行っています。

親が面談を拒否する場合、児童手当の振込を子どもへの手渡しに切り替えるため、事態が深刻になる前に適切に介入し、親子をサポートすることができるのです。

あなたの自治体でも同様の仕組みを作るべきでしょうか?

なぜ賛成なのか

虐待を予防し親子を支えるため 明... 続きを読む

なぜ反対なのか

財政を圧迫するため 明石市の予算... 続きを読む
issuesを使って
解決しよう
あなたの声をお住まいの地域の政治家に届けます
役所や政治家に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、政治家が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の政治家だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の政治家が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう政治家に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の政治家(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順に地域の政治家に登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
あなたも声を届けませんか?
虐待を予防し親子を支えるため、100%すべての子どもと面談する仕組みを作るべきでしょうか?
賛成・場合による・反対のいずれかをタップして、あなたの声を届けましょう!
話題のトピック
小学校の欠席届をオンラインで出せるようにするべきでしょうか?
教員の働き方改革のため、学校でのICT活用による業務効率化を進めてほしい!
長期休暇の学童保育で手作り弁当の持参を不要にして欲しいですか?
もっと見る