虐待を予防し親子を支えるため、100%すべての子どもと面談する仕組みを作るべきでしょうか?

by issues運営事務局 to 市区村町議会議員

2018年春に東京・目黒区で起きた当時5才の結愛ちゃんの虐待死事件では、児童相談所が亡くなる直前に家庭を訪問していますが、母親に面会を拒否されています。

こうした悲しい事件を防ぐため、兵庫県・明石市では、100%全ての子ども達に対して小学校に入るまでに4回の面談を行っています。

親が面談を拒否する場合、児童手当の振込を子どもへの手渡しに切り替えるため、事態が深刻になる前に適切に介入し、親子をサポートすることができるのです。

あなたの自治体でも同様の仕組みを作るべきでしょうか?

なぜ賛成なのか

虐待を予防し親子を支えるため 明... 続きを読む

なぜ反対なのか

財政を圧迫するため 明石市の予算... 続きを読む

コメント

もっとみる

他のトピックを見てみる