子どもがAI時代を生き抜くための授業をしてほしい

中高生は急激なAIの発展を前に、「将来どんな仕事が残るのか」「自分は何を学べばいいのか」という漠然とした不安を抱えています。しかし、国の学習指導要領の改定は10年に1度のため、現在は2018年改訂のものが使用されており、内容が古く、この急激な変化に学校現場も十分に対応しきれていません。国からの指示を待つのではなく、自治体や教育委員会が主導して、子どもたちが最新のAI技術に触れ、将来の職業や「人間らしい心・生き方」について深く考えられるような、時代に合わせた新しい授業の場を作ってほしいです。
船橋市議
朝倉 幹晴さんに届きます
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船橋市
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