使用済み紙おむつは保育園で処分してほしい

保護者の負担も、先生の負担も減らせます
🎉 issuesで要望実現
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大田区
賛成
反対
0~2歳の子供達が通う保育園では、日常的に紙おむつが使用されており、公立園を中心に使用済み紙おむつは保護者が持ち帰るとする自治体が多いです。

押さえておきたいポイント

  • 持ち帰りにおける保護者の負担を減らせ、また園児ごとにおむつを管理して保護者に手渡すという先生の負担も減らすことができます。また使用済みおむつの中で菌が繁殖し、感染源になるのを防ぐことができます。
  • 持ち帰ることで子供の体調やおむつ卒業の進み具合を把握できます。おむつ回収にかかる年間コストは、東京武蔵野市では週5回の回収で約1900万円、大阪府大阪市では週3回の回収で約900万円の見積もりです。
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すごい!
30代女性 / 二児の母
政策として何を進めてくれるのか
見えてよかったです
30代男性 / 二児の父
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運営企業について
株式会社issues
代表取締役
廣田 達宣
1988年生まれ、慶應経済卒。大学卒業と同時に株式会社マナボを取締役として創業し、スマホ家庭教師manaboの運営に従事(同社は駿台予備校グループに売却)。その後、認定NPO法人フローレンスに転職して官民連携で「こども宅食」を立ち上げ。2018年に退職し株式会社issuesを創業。
よくある質問
Q
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ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。住民ユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
私たちは政治的な中立性を重視しています。利用議員の所属政党は、自民・公明・立憲・国民・維新・共産・無所属など様々です。また住民からの要望は、issuesに登録している地域の議員全員に届きます。
Q
どこで収益を得ているんですか?
issuesは住民・議員ともに無料で利用できます。更に便利に使いたい議員向けの有料オプションや、企業向けの広告メニューなどで収益をあげています。
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