使用済み紙おむつは保育園で処分してほしい

保護者の負担も、先生の負担も減らせます
46人が参加
3人の議員が取組中
0~2歳の子供達が通う保育園では、日常的に紙おむつが使用されており、公立園を中心に使用済み紙おむつは保護者が持ち帰るとする自治体が多いです。

押さえておきたいポイント

  • 持ち帰りにおける保護者の負担を減らせ、また園児ごとにおむつを管理して保護者に手渡すという先生の負担も減らすことができます。また使用済みおむつの中で菌が繁殖し、感染源になるのを防ぐことができます。
  • 持ち帰ることで子供の体調やおむつ卒業の進み具合を把握できます。おむつ回収にかかる年間コストは、東京武蔵野市では週5回の回収で約1900万円、大阪府大阪市では週3回の回収で約900万円の見積もりです。
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あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
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