小中学校のいじめ対策を強化してほしい

いじめは被害者の心身に大きなダメージを与えます
61人が参加
7人の議員が取組中
いじめの認知件数は2019年度61万件と過去最多を更新し、6年連続で増え続けています。命の危険や不登校につながった疑いのある重大事態および自殺者数も過去最高を更新し、迅速な対策が求められています。

押さえておきたいポイント

  • 現在様々な対策が講じられていますが、いじめの件数が増加しており、効果が疑問視されています。
  • 足立区などでいじめ予防授業が導入され、江東区などでは独自でスクールロイヤーを導入しています。奈良市大阪市などではオンライン相談の対象を小学生に拡充する動きが広がっています。
みんなの声で解決した
実績があります
issuesを使って
解決しよう!
あなたの声をお住まいの地域の議員に届けます
役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
周囲の人に知られないか心配です
ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
どういう議員に声が届きますか?
issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
どこが運営していますか?
株式会社issuesが運営しています。私たちは政治的な中立性を大切にし、政策×テクノロジーで社会課題を解決するインフラを創ることを目指すソーシャルベンチャーです。
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小中学校のいじめ対策を強化してほしい
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