在宅ワークでも保育園・学童保育の入園選考を不利にしないで欲しい

育児をしながらのテレワークは非常に困難です
46人が参加
7人の議員が取組中
自宅で働く人は入園選考で不利になる自治体があります。しかし子どもの面倒を見ながらリモートワークをするというのは現実的ではありません。

押さえておきたいポイント

  • テレワークについての調査では42.1%が「働きながら子どもの世話をする事」を負担に感じています。家で働く人が入園選考で不利にならないようにすると、オフィス勤務の人との理不尽な差異を減らせます。
  • 昔ながらの八百屋さんや理髪店など自宅が店舗を兼ねているサービス業を営む家庭では、保育園・学童保育の必要性がオフィスワーカーと比べて相対的に低いと考えられるため、このような基準になっています。
  • 厚労省は働く場所によって差をつけるべきでないという方針です。しかし2021.3の当社調査では、足立区(保育園)、荒川区(学童)、葛飾区(学童)など都内23区中12区が働く場所に応じ優先度を変えています。

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役所や議員に直接伝えるのは抵抗がある。そんなときはissuesで気軽に声を届けましょう
困っているあなたの声が求められています
ささいことでも大丈夫。当事者の声は政策作りの材料になり、要望の実現を後押しします
解決に向けて、議員が何をやっているか分かります
声を届けたあとは、進捗報告などのメッセージが届きます。解決にむけて前に進んでいることを実感できます。
よくある質問
Q
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ご登録いただいたお名前などは地域の議員だけに公開されます。一般のユーザーには非公開ですのでご安心ください。
Q
特定の政党に偏ってないか心配です
政治的中立性を重視しており、自民・公明・立憲・国民・維新など幅広い政党の議員が利用しています。また一般ユーザーの約8割が無党派層です。
Q
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issuesに登録している、お住まいの地域の議員(現在は区議・市議のみ)全員に届きます。
※現在は20以上の自治体で50名以上の議員が登録済みです。一定数の声が集まった自治体から順にに登録をご案内しています。
Q
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