やりとりした住民
7人に1人が
“この議員を支持する”と回答
※当社アンケート調べ
導入自治体 52市区町村
住民ユーザー
16,000人
議員ユーザー
110人
「お困りごと」の解決で、住民との信頼関係を構築
無料登録する
2022年3月3日
NHK
「おはよう日本」
2020年4月6日
朝刊 日経新聞
マニフェスト大賞
優秀賞
2020年度選出
issuesについて
issuesは、「お困りごと」で住民と議員をつなぐことで信頼関係を構築するとともに、様々な社会課題を解決するインフラとなることを目指し、サービスを開始いたしました。
それから今日まで、お使い頂いている住民・議員の皆様のおかげで「小学校の欠席届オンライン化」や「学童の昼食提供」など、issuesが後押しのきっかけになれた政策もでてきていいます。
まだまだ未熟なサービスではありますが、住民と議員の皆様にとってなくてはならないサービスとなれるよう、日々改善を重ねていきますので、ぜひご期待いただけますと幸いです。
issuesが選ばれている理由

1

住民からの感謝と支持を得られる

住民ユーザーにメッセージを送ると、感謝のメッセージとともに住民からの支持を獲得できます。
やりとり後のアンケートでは、住民の平均7人に1人が ”この議員を支持する”と回答しています✨
議員に寄せられた感謝の声

2

無党派層の若い住民とつながれる

issuesの住民ユーザーの92.9%が、なかなか接点を持ちづらい20〜40代の若い世代です。
さらに、76%が支持政党を持たない層なので、 新たな支持者やファンの獲得が期待できます。
issuesでやりとりできる
住民数を調べる
ご自宅の郵便番号をご入力いただくと、
その市区の住民ユーザー数が表示されます。
※入力いただいた郵便番号は、
issues上では保持しませんのでご安心ください。
表示する
○○県○○市のユーザーは
00人です

3

荒れずに住民とやりとりできる

issuesは健全な場を提供するため、以下を徹底しています。
これにより、荒れるメッセージは0.03%以下!ご安心してお使いいただけます。

4

政治的中立性をもって運営

当社は、いかなる議員・政党も支持する立場ではありません。現在も様々な政党の議員が利用いただいています。
自由民主党
公明党
立憲民主党
国民民主党
日本維新の会
日本共産党
無所属
※上記以外の政党に所属している方のご利用ももちろん大歓迎です!
議員ユーザーの声
議員の声をもっと見る
利用イメージ
運営が設定したトピックに対し、住民から「賛成」「反対」の要望が寄せられます。
その中でも要望が多く集まっているトピック5つと、そこに寄せられる体験談の例をご紹介いたします。
小学校の欠席届を
オンライン化してほしい
『引っ越してきたばかりのとき、欠席届を託せるお友達がおらず大変な思いをしました。』
『保育園はデジタル化が進んでいるのに、小学校で逆戻りしていることに疑問を感じます。』
災害時にペットを連れて
避難できるようにしてほしい
『ペットは家族です!家族を置いて人間だけ避難するなんてできません。』
『アレルギーのある方もいるので、区域を分けるなどの対策があればいいなと思います。』
自転車レーン上への路上駐車の対策を強化してほしい
『子どもと自転車レーンを走るとき、停車中の車を避けて車道側を通るのにいつもヒヤヒヤしています。』
『路上駐車のせいで自転車レーンが使えず、無意味なものになっています。』
要望の中で、自分に回答できるものがあればメッセージを送ります。メッセージは1対1の非公開なので、他の方に見られる心配はありません。
メッセージを送らなければ、議員の方がissuesを利用していることは住民に伝わらないので、回答しづらいものは無理に返信しなくても大丈夫です。
活用状況については、毎日メールにて「デイリーレポート」をお届けしています。
issuesの活動で、住民からどのくらいの反応があり、何人が支持してくれているのかを把握することができます。
料金プラン
無料ではじめることができます。自治体によっては政務活動費に計上することも可能です。
無料会員 有料会員
料金 無料 4,980円(税込)/ 月
メッセージ
送信数
累計
1,000通まで
上限なし
マッチング
住民数
累計
1,000人まで
上限なし
メッセージ送信・マッチング住民数の両方で上限に達した方に有料プランのご案内をさせていただきます。
※今後住民数の拡大に伴い、ユーザーのみなさまの声を聞きながら、継続的な料金改定をしていく予定です。
・有料プランの解約は、事務局に対する解約希望の旨の連絡をもって行います。 ・連絡した月の末日で有料プランは終了し、末日までは有料プランを利用することができます。