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自己紹介
こんにちは!祖師谷在住、用賀育ちの佐藤正幸です。
この度、「世田谷の『住みたい』をもっと!」をキャッチコピーに自民党から世田谷区政で活動中です!
私は石油の営業マンを経て、アフリカと日本で起業。アフリカでは農業商社、日本では人材紹介業を営んでいます。
============政策の柱============
◆アフリカの経験から、危機管理・国際教育・産業連携を推進
アフリカでの経験から防犯・防災・危機管理は政策の重要なテーマとして取り組んできました。また人材紹介業を通じて多くの中小企業のお困りごとに接してきた経験から、世田谷区内の中小企業支援・産業育成にも取り組んできました。特に、区内大使館と区内産業の連携には議会で唯一取り組んできました。
参考:アンゴラ大使館HP
https://www.angola.or.jp/ja/2026/06/24/angolan-ambassador-visits-prosthetics-factory-in-tokyo-ja/
また区内大使館との連携による国際教育の推進も議会で唯一取り組んできました。
大使館員が区内小中学校を訪問する出前事業や、区内小学生を大使館に受け入れていただく「春休み子ども大使」も実現してきました!
参考:世田谷区HP
https://www.city.setagaya.lg.jp/02408/31335.html
◆福祉事業経営者としての経験と地域福祉のプレーヤーとして
一番最初に作った会社は障害者就労支援A型事業所というご縁で障がい者福祉政策には強い関心を持っています。現在は地元の祖師谷で立ち上げたゴミ拾いボランティアチーム「SETAGAYA CLEANUP MORNING」で認知症の方や高次脳機能障害者を巻き込み緩やかな見守り体制の構築に取り組むなど福祉のプレーヤーとしての感覚も区政運営においては大事にしています。
地元の国立成育医療研究センターとの地域連携、経営環境が悪化する小児医療を地域で支える体制の整備についても尽力してきました。
◆子育て世代の代表として、子どもを中心とする好循環の実現
現役世代が働きやすい環境をつくる。子どもを増やす。現役世代の負担を減らす。ことを柱に子どもを中心とする好循環を世田谷にもたらすべく尽力しています。
8年間動かなかった、東京都のベビーシッター助成の導入を実現や病児保育体制の拡充を実現するなど子育て世代の働きやすさの実現にも定評があります。
◆世田谷の風景を次世代へ
桜などを主に食害するクビアカツヤカミキリという害虫が日本列島を席巻しています。世田谷区内でいち早く警鐘を鳴らし、桜を守る体制を整備しました。
地元の国会議員と共に環境省にも働きかけを行い、国の対策予算を6億円だったものを約40億円まで増やしました。
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障がい者福祉、国際交流、官民連携、防災・防犯・危機管理、子育て支援などが主な得意分野です。
これまで道路の補修や公園の器具整備、カーブミラーの設置など300件を超えるお困りごとを解決に導いてきました!
皆様のご意見で変えられる未来がある!一緒に『住みたい』という想いを増やしていきましょう!
皆様からのご意見お待ちしております!
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