基本情報
松尾 和樹
可児市議会議員
1979年生まれ、可児市議会議員の松尾和樹です。
妻と高校3年生の息子⚽、中学2年生の娘🏀の4人家族です。
趣味は、サッカー観戦、コーヒー。
インドネシア語が話せます!
2015年にNPO法人縁塾を設立し、地域課題をテーマにしたキャリア教育を通じて、次世代を担う人材の育成に取り組んできました。学校と地域をつなぎ、「問いを立て、行動し、振り返る」学びの実践を積み重ねています。
2019年7月の可児市議会議員選挙において、2,027票のご信託を賜り、市議会議員としての活動を開始いたしました。以来、市民の皆さまの声を起点に、教育・福祉・公共施設マネジメント・地域経済の活性化など幅広い分野で政策提案と実践を重ねています。
10年先、20年先を見据えた持続可能なまちづくりのために、いま何を選択し、何を実行するか。その責任を常に自覚しながら、一つひとつ丁寧に取り組んでいます。
2024年には名古屋市立大学芸術工学部「ファシリティマネジメント論」の単位を修得いたしました。本講義では、建物や公共施設のライフサイクル全体(企画・設計・運用・維持管理)を、コスト、環境負荷、利用者の快適性といった観点から最適にマネジメントする理論と実務を学びました。この視点を、市有施設の適正配置や長寿命化、財政負担の平準化といった政策課題に活かしています。
未来を担う子どもたちが、胸を張って「このまちが好きだ」と言える可児市へ。
現場主義を大切に、市民の皆さまとともに歩んでまいります。
松尾和樹のInstagram
https://www.instagram.com/matsuo___kazuki/
issuesで取り組んでいる政策